久しぶりに新潟に行った、二日目にアートトリエンナーレのことお思い出したパスポートをいただいていたのにそれも忘れて来た、それでも黄色いノボリ旗に気がついたら足を止めてていくつか見てきた。置かれた場所と共に見る側の意識をいろいろと刺激してくれる作品が多かったようだ。

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No.104

とある神社の前を車で通り過ぎて思わず戻りました、表示もノボリも無くて分からなかったのだが。これはアートトリエンナーレの作品ではないかと思い出したしだい。等身大の人影「「記憶・記録」足滝の人々

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No.95

前日の深夜この上にある展望台にいて、夕焼けを期待して再び道を変えてここに戻って来た、写真を撮ったのは中腹まで登った後振り返って400mm望遠で。「0121-1110=109061

No.83
No.98

鉄の板が紙か粘度のように。「カモシカの家族

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No.243

国道405号を天水越えにさしかかりヘアピンカーブを曲がりきるとと道路わきにそびえ立つ「掃天帯土(そうてんたいち)-天水越の塔-

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No/248

405号からそれて深坂峠に向かう、大厳寺高原を抜ける道はキャンプシーズン通行止めであった、引き返す前に黄色いノボリに気づくと辺りにもいくつか見つける。「大地とともに – 記憶の風景

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No.245

6月ここを通った時は数倍の大きさでシートが掛けられていた、多分雪が保存してあるのだろうが何のためにと思った。今回ここに特に表示はなかったが作品の一つだった。「雪室宿

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No.247

奥に白い塩が「SALT

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No.251

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No.251

よく晴れた日にゆっくりと揺られたら…、遊ばないでくださいとありましたが、みんな楽しんだ跡が歴然。「銀の蝶々(コンポジションが終わったら)

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No.249

地中へのドアと地中からの排気筒?付近にも作品の断片があった「【日本】

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HNo.244

その日そのときの空を捕まえる。「Sky Catcher09

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No.250

これが作品だったのか「分岐点だらけの庭

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No.215
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No.215
No.215
No.215

外見は何でも無い、内部の木の表面は至る所ノミで刻まれる異様なそして大変な労作,今回見た展示唯一スタッフがいてコーヒーもいただきコミニュケーションも「脱皮する家

No.214
No.214
No.214

No.214

アルミだろうか金属を全体に吹き付けられた建物。「コロッケハウス

No.209

No.209

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No.209

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建物の中へ入ることはできなかったが、アプローチの落ち葉がきれいだった「儀明劇場-倉-

No.219

No.219

やはり6月、通りがかりに見た覚えが、これも作品でしたか。「ステップ イン プラン

作品名確認のためWebで見ていたら今回旅の目的の写真撮影で撮った風景がNo.101の作品としてあるのを見つけたのでさらに一点加えておくその説明によれば、「私たちのための庭園」2003年に人気を呼んだ本作が復活。展望台から眺望される美しい風景の中に、廃村となった樽田集落に植えられた花畑が見える。助成=スイス・プロ・ヘルヴェティア文化財団

No.101

No.101

アートトリエンナーレそのものはすでに9月14日で会期を終了している、作家名等はこちらで
大地の芸術祭2009秋版開催! 会期:2009年10月3日(土)〜11月23日(月・祝)
「大地の芸術祭」越後妻有地域760㎢で展開する世界最大級の国際アートトリエンナーレ

セカイカメラの登場がもう2,3日早ければあちこちエアタグを残せたのに!