Lock画面にGruppledLockInfoで情報表示はほんとに便利で手放せない、Backgrounderも欲張らなければ実用可能ではある、それでもJailbreak環境ははその後大きな変化は無い、それもそのはずでパケージマネージャーCyidaには有料無料の各カテゴリーのアプリその他が登録されているがその総数は数え方にもよるが、やっと三桁ほどではないだろうか、一通り興味のあることをやってしまうとAppleのAppStoreの広大さに比較するべくもなく、話題が続かないのかもしれないが、いくつかのアプリ状況など…
・Categories
アプリの数がフルで144近くにもなると、使用頻度の低いアプリが増えてくる、ページで分類するのも手間がかかる、そこでアプリをカテゴリ分けしてフォルダーに入れて置くことができるアプリ。
・LockCydgets
/System/Library/LockCydgets内に置いた各種widgetsをロックスクリーンに表示させることができる。GruppledLockInfo.cydgetを試してみたがやや表示にタイムラグがあり、一時お試しということでこれはもとにもどした、widgetsであるから、今後面白いものが現れるのかもしれないが。
・Gackgrounder
SimplifyMediaとiTrailでウォーキングやドライブが可能なことが確認できました。さらにもう一つ、時々地図を見たくなります、かろうじて見られるときもありますが非常に重くやめておいた方がようようです。
・xGPS
ナビゲーションは目的地を連絡先から選ぶと音声案内、ルートの登録編集、一度セットしたルートは保存される。オフラインでの使用のために地図をダウンロードしておくことができます。まだ試してませんが、ネットの届かない所で前もって地図をダウンロードしておけば山の中でもナビできるということでしょうか。スピードメーター表示、夜間モード、タイマー、GPSロギング等、なんといっても地図の向きが進行方向に合わせて自動回転してくれるのがいいですね。
・iPhone Explorer.app(Macアプリ)
Mac側からUSB接続したiPhone内のファイル操作ができる。アプリファイルを直接iPhoneに置いたり、GruppledLockInfoのconfig.jsに手を入れたりLock画面表示CSSをいじったりするには、直接iPhone上のファイルは開くことができないのでMacにコピーして編集しiPhone上にそのファイルを上書きコピーにより置き換える。同じことはTerminal,OpenSSH,iFileiなどでPhoneだけで完結させることもできます。[GoodReader]用に地図画像をフォルダーを作って大量にコピーする時にも便利。
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